花のヤマト
HANANO YAMATO
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お悔やみ・お供え

※宗派や地域によって形や飾り方が異なるので花屋さんにまかせたほうが賢明です。
一般的にお悔やみの花は、キクやユリなどの白主体となります。カゴや陶器に盛ったアレンジメントを贈りますが、故人の好きだった花を入れてもよいでしょう。遠方でのお通夜や葬儀にも花キューピットを利用すると花篭やスタンド花をスピーディーに贈ることができます。
葬儀の後に贈る供花は、四十九日を境に御霊前からご仏前に変わります。一周忌、三回忌、七回忌などと続くにつれ、花の色彩も徐々に増えていきますが、まだ悲しみも深い一周忌には白を基調とした花を選ぶとよいでしょう。その後は薄く色づいたトルコキキョウなど、品格の中にも明るさを持ち合わせた花を贈りましょう。

※枕花
故人の枕元近くに置き、哀悼の念をお伝えする花です。

※法要
法要は法事とも法会(ほうえ)ともいい、亡き人の冥福を祈り、霊を慰めるために、忌日(きにち)や命日に行う行事です。
<主な法要>
・初七日(しょしちにち、しょなぬか)没後7日目
・五七日(ごしちにち、いつなぬか)
 三十五日(さんじゅうごにち)没後35日目
・七七日(しちしちにち、なななぬか)
 四十九日(しじゅうくにち)没後49日目
・百ヶ日(ひゃっかにち)没後100日目
・月命日(つきめいにち)毎月の、故人となった日と同じ日
・一周忌(いっしゅうき)没後1年目
・三回忌(さんかいき)没後2年目
以後は七回忌、十三回忌、十七回忌、二十三回忌、二十五回忌、二十七回忌、三十三回忌、五十回忌と続きます。

※お彼岸
3月の春分の日と9月の秋分の日をそれぞれはさんで、前後7日間をお彼岸といいます。各家庭でもお花を供えて先祖の霊を供養します。

※新盆・初盆
新盆・初盆は、没後初めて迎えるお盆のことで、特に丁寧に盆供養を営みます。

※神式
故人となった日から10日毎に十日祭、二十日祭、三十日祭、四十日祭、五十日祭が行われ、以後は百日祭、一年祭、三年祭と続きます。

※キリスト式
初七日から四十九日、一周忌といった日本の法要の代わりに追悼ミサを捧げることもあります。

御供アレンジメント


\15750


\15750


\31500(スタンドタイプ)


\31500(篭タイプ)


\26250(篭タイプ)


\21000(篭タイプ)


\21000(篭タイプ)
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